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イベント&ニュース


浜松国際ピアノコンクール第四位の今田 篤さん ベーゼンドルファーショールームにてリサイタル
2020年2月15日 (土) 14:00開演 (13:30開場)
「蜜蜂と遠雷」で話題となった浜松国際ピアノコンクール。<br /> 2018年10月に行われた第10回大会にて第4位に入賞された、今田篤さんにベーゼンドルファー最新のフルコンサートピアノ280VCを演奏いただきます。<br />  <br /> 今田さんは2017年9月よりドイツのライプツィヒ演劇音楽大学にて更なる研鑽を積んでおり、今回は帰国タイミングに合わせて中野坂上のショールームに初登場、特別な演奏会を開催いたします。<br /> <br /> 2020年はベートーヴェン(1770年~1827年)の生誕250年という特別な年、彼の最後のピアノソナタ32番を、今田篤さんが爽やかでありながらも人生の重みを感じるような成熟した演奏でお届けします。
Karten: 2000円 当日クレジットカード払い
Reservierung: お電話事前予約 03-6681-5189

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ベーゼンドルファーランチタイムコンサート2019
東京藝術大学・東京音楽大学・桐朋学園大学・国立音楽大学
【4大学合同ヤマハ銀座サロンコンサートの情報をアップいたしました!】2019年4月より開催いたしますベーゼンドルファーランチタイムコンサートの年間予定表をご案内いたします。本年度も東京藝術大学・東京音楽大学・桐朋学園大学・国立音楽大学の4校の学生による演奏を入場無料でお楽しみいただけます。ピアノソロだけでなく室内楽や歌も聴くことができます。是非金曜日の午後のひとときをリラックスしてお過ごしください。<br /> ベーゼンドルファー最新モデル280VC(88鍵)や290 Imperial(97鍵)など、音楽の都ウィーンの至高の響きをたっぷりとご堪能ください。皆様ぜひお誘い合わせのうえご来場ください。<br /> <br /> ※3月27日(金) ヤマハ銀座サロン公演は”要予約”となります。予めご予約の上お越しください。ご予約の無い場合はご入場いただけない可能性がございます。

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第43回ピティナ・ピアノコンペティション 特級グランプリ 亀井聖矢 ベーゼンドルファー ピアノリサイタル
2020年3月14日 (土) 15:00開演 (14:30開場)
第43回ピティナ・ピアノコンペティションにおいて特級グランプリを受賞した亀井聖矢さんによる ベーゼンドルファー ピアノリサイタルを開催いたします。皆様お誘い合わせの上ぜひお越しくださいませ。
Karten: 2000円 当日クレジットカード払い
Reservierung: お申し込み:03-6681-5189(2020年1月7日より受付開始)

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第4回高松国際ピアノコンクール  優勝者副賞演奏会 古海 行子 ベーゼンドルファー ピアノリサイタル
2020年3月7日 (土) 15:00開演 (14:30開場)
第4回高松国際ピアノコンクールにおいて日本人で初めての優勝、5つの特別賞を受賞した古海行子さんによる特別なコンサートを開催いたします。皆様お誘い合わせの上ぜひお越しくださいませ。
Karten: 3000円 当日クレジットカード払い
Reservierung: お申し込み:03-6681-5189(2020年1月7日より受付開始)

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アンドラーシュ・シフ コンツェルトハウス・ウィーンでピラミッドマホガニー 280VCを初披露
ーなぜ今日、ステージ上のピアノは黒でなければならないのか?
ベーゼンドルファー・アーティストの一人であるアンドラーシュ・シフは2018年6月3日、コンツェルトハウス・ウィーンで、彼自身のModel280VCの特注モデル、"ピラミッドマホガニー"仕上げのピアノをコンサートで初めて使用しました。これは彼の長年の願いでもありました。<br /> <br /> 光の加減や、見る角度によって様々な表情を見せるピラミッドマホガニーの美しいピアノボディは、広く、豪華絢爛なコンサートホールの雰囲気にすばらしく合っていました。<br /> <br /> ーなぜ今日では、すべてのステージ上のピアノは黒である必要があるのか?<br /> 弦楽器はすべてステージ上でも自然なままの木であるのに、なぜグランドピアノは黒仕上げなのか?ー<br /> <br /> この日のプログラムは、ブラームス、メンデルスゾーン、ベートーヴェン、バッハの作品から。280VCの鮮やかな音色と絶妙なニュアンスを無限に広げました。<br /> オーストリア誌『Die Presse』はこのグランドピアノをこのように表現しています。「...唯一無二の響き。音の密集した、技術的にも難しい早いパッセージであってもなお、独特のエレガンスさや、叙情的で深い表現を求める音楽家にとって理想的な楽器だ。」<br /> この特別なピアノ(280VC Vienna Concert in Pyramid Mahogany)は今まさに彼のヨーロッパでのコンサートの相棒です。

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フジコ・ヘミング 東京オペラシティで280VC使用
2018年11月11日(日)
東京オペラシティ コンサートホールで行われた「フジコ・ヘミング ピアノソロコンサート2018」でベーゼンドルファーModel280VCが使用されました。<br /> チケットは即完売、大満員の会場の中フジコ・ヘミングさんの情感溢れる鮮やかな音色が響き渡りました。「左脚を痛めた」とコンサート中にも明かした彼女ですが、演奏はいつにも増してパワフルで、スカルラッティ、ショパン、モーツァルトと聴き手を虜にする大らかな演奏。ベーゼンドルファーらしいあたたかな音色を生かしながら、『月の光』『雨の庭』そして『ラ・カンパネラ』など、280VCの華やかさを存分に響かせました。聴き手の心に深く入り込む魂の演奏に、誰もが酔いしれました。

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ベーゼンドルファー・ジャパン ホームページリニューアル
2018年12月
この度、ベーゼンドルファー・ジャパンのホームページをリニューアルいたしました。こちらの"News & Events" から、最新のコンサート、製品情報やアーティストインタビューなどをお届けいたします。 ベーゼンドルファーに関するコンサート・イベント情報は"Events"から、最新ニュースやアーティストインタビューは"News"からご覧いただけます。 ーウィーンの至宝、ベーゼンドルファーピアノの魅力がますます多く皆様に伝わりますように願いを込めて... ー

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